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アマゾンがオワコン、衰退する、米国で「アマゾン離れ」、過半数がウォルマート選ぶ

米国で進む「アマゾン離れ」、過半数がウォルマート選ぶ

米国の消費者の間で、アマゾン・ドット・コムへの熱狂的な支持に陰りが見え始めている。調査会社の調べによると、顧客に占める有料の「プライム」会員の比率が下がってきているほか、サイトでの購入頻度も落ちてきている。
代わって選ばれているのが、ネット通販の強化を急いできたウォルマート。

アマゾンと遜色のない、無料の翌々日配送サービスなどが引き寄せる一因になっているとみられる。消費者の動向の変化に合わせ、業者の間でもウォルマートのマーケットプレイスに新たに出店する動きが出ている。

「ウォルマート限定の商品を発売する準備もしている」。家庭・台所用品を手がけるエクイノックス・インターナショナル・ブランズの販売・マーケティング担当マネジャー、ハムザ・ラムザンが明かす。

同社は最近、ウォルマートのマーケットプレイスに出店した。
現時点ではアマゾンでの売上高の5%ほどにとどまっているものの、今後、ウォルマートでも品ぞろえを拡充していき、2020年末までにはその比率が8〜10%に高まる見通しだという。

業者側のこうした変化の背景にあるのが、米消費者の間でじわりと進む“アマゾン離れ”だ。

小売業界を専門とする調査会社ファースト・インサイトの調査によれば、アマゾンのプライム会員と答えた人の割合は52%と、18年の59%から低下。
アマゾンで月に6回以上買い物をすると答えた人は19年9月時点で全体の40%と、前年同月の49%からやはり縮小した。逆にアマゾンでほとんど、あるいは全く買い物しない人は増えており、購入が月2回以下と答えた人は39%と18年の33%から上昇した。

アマゾンを苦境に追い込んでいるのは、長年、激しい火花を散らしてきたライバル、ウォルマートのようだ。
この調査によると、ウォルマート(ネット通販か実店舗、あるいはその両方)よりもアマゾンでの買い物を好むと答えた人は全体の45%にとどまり、18年の53%から下がった。
つまり、今では米消費者の過半数が、買い物の場所としてアマゾンよりもウォルマートを選ぶようになっているということだ。


ネットの反応は?

プライムじゃないと配送がおそすぎる
殿様化してきた

プライムでも合わせ買い対象だの
最低個数が6ですだの
逆に3つまでですだの
制約が増えてきて
アマゾンビデオも見たいものは大体レンタル別料金



中華汚染
割引率低下
胡散臭い配送業者
さよなら

客が欲しいのはAmazonにある商品であってAmazonのサービスではないから
Amazonと同等のサービスが提供できるなら勝つチャンスはあるんだろうな
巨大帝国が倒されるのは気分がいいからどんどんやってほしい

ヨドバシ一強
アマゾン使ってるバカとかまだいるのか

本気で最近のアマゾン使いにくい(´・ω・`)
レビューも参考にならないし同じ商品っぽいのが
沢山被ってでてくるしなんなの…
宅配も時間指定できなかったりするし…

※2ch、5ch、Twitterから引用